敬徳高校・情報ビジネスコース

情報社会に役立つ知識や技術を身につける

普通コースの定員は100名。2年次からの選択で「情報ビジネスコース」の集中授業です。

仕事でも生活でもあらゆる場面で必須となったコンピュータの知識。

あなたの将来をもっと素敵なものにするためにパソコン・情報処理などの資格取得や各種検定試験合格を目指すためのコースです。目標は多種多様な情報を活用する能力を身につけます。パソコン実習を中心に、最新のコンピューター設備でさまざまなソフトウェア活用方法を身につけ、ビジネススキルを向上させます。

コンピュータ・パソコン実習を中心にさまざまなソフトウェアの基本操作を学び、それを活用できるような学習を行います。Word、Excel、PowerPoint、ホームページ作成ソフトなどを使用した検定対策から、Photoshopを使用した画像・動画編集も学習していきます。

敬徳に決めた理由2016

3年間の学習目標

最新のコンピューター設備で各種検定にチャレンジします。

情報社会の発展に貢献できる、未来の人材の育成を目指して。

コンピューターを使えるということは現代社会において特別なことではありません。むしろ社会においてコンピューター・パソコンで仕事することは必須となっています。情報ビジネスコースではパソコンソフトを駆使してビジネス文書作成やプレゼンテーション能力、パソコンを自由に操作できるコンピューターリテラシーのスキルアップを図り、「コンピューターを生活の中で活かせる学習」に取り組んでいます。

敬徳の人材育成2016

自動車整備科

総合進学コース

情報ビジネスコース

生活福祉コース

普通コース

通信制課程